ぼちぼち頑張りました。「はじめて出逢う世界のおはなし」シリーズの制覇を始めてます。それぞれにお国柄が出て楽しいですね。自分的にハマったのが、フィンランド編の『スフィンクスか、ロボットか』とイタリア編『逃げてゆく水平線』。お腹を抱えて笑えるのがロシア編とチェコ編。東欧の作品は笑いとカオスの中にちらりと風刺を混ぜ込むのがうまいです。
O-bakeの本棚 – 2015年11月 (6作品)
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